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君に詩う物語

有涼汐のオリジナル小説ブログ

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拍手お返事 

拍手お返事(反転してください)

2015.08.02
ななし様

はじめまして。楽しみに読んでいただけていたみたいで嬉しいです。
あぁああ、すみません…!毎回夜中0時~の更新で…!
下手したら1時の時もありましたし、十分な睡眠とってくださいね!
小山に関しては、後書きのほうで記述させていただきましたが。
若葉のこと気になっていたし、狙っていたんですが、全然振り向いてもらえませんでした。
時間などができましたら、番外編のほうも書きたいなぁと思ってはいるのですが。
ちょっとどうなるかはまだわかりません。
もし番外編のほう更新しましたら、ぜひ楽しんでいただけたらと思います。
ブログ拍手、そして感想ありがとうございました!



有涼汐
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Posted on 2015/08/04 Tue. 02:16 [edit]

category: 拍手

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04

後書き 


Supporting Actressの意味は助演女優。
脇役という意味で使っているのですが、英語力に自信がないため
本当に合ってんのかという不安は完結した今でもあります(笑)

自分のことを脇役だと思っている地味系お母さんなヒロイン若葉とイケメンハイスペックな御影の恋愛話。
王道中の王道話を書き上げたくて書きました。
いや、基本結構王道話ばかり書いているような気はしておりますが。
王道と言われるものを、盛り込みに盛り込んだと思います。
本来なら書きたいと思っている話を厳選したり、削いだりとするのですが。
今回に限ってはそれは極力しないようにしました。
ただ、お話の都合上どうしてもいれられないというものだけ書いてません。
恋愛話だけならもっと早く終わらせることも可能だったのですが。
個人的には若葉の成長話でもあったので、思ったよりも長くなってしまいました。
最初の頃に比べれば、意識や考え方が変わったり前向きになったのではないかと思ってます。

また、どう説明したらわかりやすいのかがちょっとわからないのですが。
このお話のヒロインは若葉であり、ヒーローが御影なのですが。
個人的に羽倉と朱利のメインのお話があっての、スピンオフみたいな感じ。
という風に書いておりました。
本当だったら先に羽倉と朱利の話があってからの、若葉と御影の話となるのですが。
逆から書いてみた…って感じです。伝わってくれるのだろうか…。
なので、物語の途中途中で羽倉と朱利の進展具合だとか朱利が襲われた話だとかあります。
構成がまとまったら、羽倉と朱利の話も書きたいなぁとは思っております。

裏話とすれば。
凛子は実は御影と関係があった1人だったっていうやつですかね。
本編ではいれられなかったので、いれませんでしたが。
話の途中の御影視点、最初は凛子視点で書く予定でした。
だけど御影をさしおいて、凛子の視点書くのっていかがなもんなのよと思いまして。
なので凛子が考えていることや胸のうちというのはいっさい書けなくなったので。
御影と関係があったという部分が綺麗さっぱりなくなりました。
本当は御影のことが好きだったので、若葉と付き合っていることに気づいた時。
心のどこかでなんで、あの子なんだろうって思ったと思います。
それでも、目の前で笑いながら声をかけてきて慕ってくれる若葉をみていれば。
この子を選んだ御影のことを褒めてやりたいと思ってしまうという。

小山のこともいれられなかったのが、残念でした。
本当は告白でもさせてやってけじめつけさせてあげたかったのですが。
お話の流れの都合上難しくて、いれられませんでした。
ただ小山はのちのち、後輩ちゃんと付き合います!!

後はー、そうですね。タイトル付けが毎回死ぬかと思ったということですかね。
自分で自分の首しめてるぜ☆みたいな気分でした。
お話の中で、食べ物だったり飲み物がでればそれをだしたのですが。
そうではない時は、なんとなくお話とリンクするようなものをタイトル付けしてました。
過去話のとき、全部タイトル変えていたのですが。
もういっそ、カカオ99%チョコのような苦い過去2とか3とかにしようかとも思いました。
結局つけたのですが、最後のトウガラシが無理ありすぎるなと1人で笑ってましたね!

基本的に自分が書いている作品のカップル達の今後をあまり心配していないのですが。
此処はまた何かあったら、大変そうだなとも思ってたりします。
思考が潜りすぎて、御影から離れたほうがいいって思い込んでしまいそうな部分もありますし。
ただ冷静な部分がこの子にはあるので、潜りすぎなければ大丈夫かなと。
御影はただのデレッデレです。若葉らぶです。大好きです。
若葉の前では笑うし、優しい笑み零すし、愛おしそうに笑います。
結婚とかしたら、めっちゃ愛妻家になりますね。あと子どもできたら子ども溺愛。
それでも、自分にとって一番なのは若葉だっていう人。

この二人を描いていて、勝手にあっちへこっちへ話を進めていきやがったりもしましたが。
とても楽しかったです。

今まで、この二人の物語を読んでくださり本当にありがとうございました。
ブックマーク、評価、感想もありがとうございました。



有涼汐

Posted on 2015/08/03 Mon. 01:18 [edit]

category: Supporting Actress(R-18)

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03

年下わんことブルームーン(R-18) 

ビール大好きビールラブな紫乃。
会社帰りに行ったBBQで、高身長の男の頭を撫でると懐いてくると聞き何となく年下の洸に実行した。
そうしたら本当に懐かれて、二人で飲みに行った帰りに酔っ払いの洸を自宅に連れて帰ったら美味しくいただかれた。

9000字程度の短編

2015.08.01 掲載

→「年下わんことブルームーン



有涼汐

Posted on 2015/08/01 Sat. 00:34 [edit]

category: 短編

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01

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